ざっくりとした老後の設計。軽率に希望を語る。

Concept / コンセプト

将来どうなっているか?…の答えは未来にあるけど、どうなりたいかの希望は今出せる。出すだけ出しておこう。できるだけ希望に近づけたらいいね。

老後とは?

老後とは、一般的に「年をとった後の時期」や「仕事を引退した後の生活期間」を指す言葉で、明確に何歳からと決まっているわけではありません。 多くの辞書や調査では「年をとってからのち」という広い意味で使われ、実際には 65歳前後を老後の始まりと考える人が最も多いとされています。

Google検索結果より引用

一般的には定年退職後に公的年金や貯蓄で生活する期間を指すと思う。借金返済の過程で生活費を抑える暮らしが身に付いたから、公的年金が少なくてもなんとかなる気はする。なんなら公的年金の範囲内で生活していける気すらする。健康の維持が前提だが。だから現在一番大切なのは健康の維持、二番目に大切なのは資金確保。老後は今の所、公的年金+現金保有+新NISA+iDeCoの4つの柱でやっていく考え。iDeCoは一時金と年金方式を組み合わせる予定。現在から仕事引退までの間にどれだけ積み上げられるか。公的年金で生活費を賄い、現金保有分でイレギュラーな出費に備え、リスク資産で物価上昇に対応する。プラス、週2回程度の労働で得た収入は自由にする。明日のことは気にしない。こんな老後を思い描いている。

手取り18万円から生活費捻出と借金返済をしていたわけだから、借金返済の部分を貯蓄にスライドすればいい。すでに新NISAは去年の7月からはじめていて、積み立て設定して放ったらかしている。給与は上がらない前提、ボーナスは出ない前提。不確定要素のボーナス、出ても手取り25万円くらい。出ないとかもっと少ない可能性もあるけど出たら全部貯蓄行きで。

バス待ちの間にブログの下書きくらいできるね。Googleドキュメントを使っています。便利。

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